落札者は「非常に悪い 」と出品者を評価しました。
【コメント】:取引はスムースでしたし商品自体には何も問題ありませんでしたが、 何と言いますか、ケースとサイドパネルの間に明らかに陰毛と思われるものが挟まってました。 きちんと発送前に確認していただきたかったです。
(5月 19日 7時 32分)
【 返答 】:それは本当ですか?大変申し訳ありませんでした。こんなことで許してもらえるか 分かりませんが、私は20代前半の女性です。証拠にメールの方に私の画像を送りました。
(5月 21日 5時 51分)
落札者は「非常に良い 」と出品者を評価しました。
【コメント】:家宝にさせていただきます。 (5月 23日 1時 56分)
つまり、今回の試算でわかったことは、「5000万円のマンションを買うのであれば、もしそれを借りた場合に家賃を月額30万円以上払っても納得できるような物件でないと、少なくとも経済的には損だろう」ということです。でもそんな物件ちょっと見当たらないですよねえ。せいぜい高めでも25万円程度の価値しかないような気もします(25万円でも私には払えませんが)。家賃が月額25万円(年間300万円)で経費が変わらず75万円だったとすると利回り6%の場合、(300万円−75万円)÷6%=3750万円の価値しかありません。それだけ一般消費者まで降りてくるような物件は、割高ということでしょうか。もしそうならばもっと安い家賃の賃貸物件の方がいいやという感じがします。
なお、利回り6%もいらない、減価償却後の損益ないしNCFがプラスなら借りるより得なんだからいいじゃんという方もおそらくいるかと思います。しかし、不動産の投資利回りにそれなりの高い水準が求められるのは、不動産を持つということには、それだけ大きなリスクがあり、そのリスクに見合うだけの高いリターンが期待できなければ割りに合わない、損だ、買う必要はない、不動産のプロないしマーケットはそう考えているわけで、金融理論上も理にかなっています。
902 名前: 名無しさん@涙目です。(dion軍) 投稿日:2011/10/13(木) 21:20:23.05 ID:Gfg3tfjL0
今日のスーパーJチャンネル内の追跡!真実の行方で
ちょっと不気味なことがあった
行方不明になった妹さんについて語る姉(洋子さん)
次に父親がインタビューうけてたんだけど、その後ろに
「洋子のはなしは信じるな」というメモが貼られていて
実況でも不気味だと盛り上がったんだけど
この事について語られてるスレッドってないかな?
音楽で(多数の人間が)飯を食える時代が終わる、ってだけだろ。
もともと、音楽なんて大道芸。「無料で聴くな」なんて考え方が間違い。
道端で好きな奴が演奏し、気に入った観客が「好意」でおひねりを投げるもんだ。
言葉は悪いが、「河原乞食」なんて言葉もあった。
きちんと給金をもらえていたのは、領主に召抱えられていた宮廷音楽家ぐらいのものだ。
商業音楽とは、大道芸が商業主義と結びついて出来たもの。
より遠くまで「聞こえる」ように、多くの人からおひねりをもらえるようにと、
商業物流に乗っかっただけのもんだ。
ネットの発達で、そんなものに乗せなくても音楽が届けられるようになったし、
ツール類の発達で、手軽に本格的な音楽が作れるようになった。
大道芸を披露する、時間や距離の概念を超えた「ストリート」の誕生。
近い将来、専業ミュージシャンは趣味のミュージシャン(=大道芸人)に排除
されると思う。
おひねりで飯を食えるのは、本当に才能のある人間だけになる。
音楽が「大道芸」に戻る時が来たんだよ。
坂本龍一は、音楽で飯を食える時代は終わるかも、と言った。
小室哲也は、自分は宮廷音楽家だ(=大衆に受ける曲を作るしかない)、と言った。
見るところは見てるんだな、彼らも。